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2007年10月25日

Portalに始まりアイマスを経てShadowrunに至る雑記

※14:50ちょっと追記&改題

Portal_1.jpg《ゲーム出来ない症候群》リハビリにうきゃうきゃと「Portal」をやり(コレはホントにオススメだ)、大丈夫なようなのでちょっと激しいのを・・・てなわけで(何故か)「WARTECH」をやり、お?大丈夫じゃん?というわけで「Half-Life2」をやったらコレがやたらと面白く、マルチプレイ云々を抜きにして考えると「ヘイロー3」より断然好みだプレイ止まらないぜーとやりまくってたら案の定頭痛が始まってプレイ中断。薬ガブ呑み。
そして頭痛が退いたら眠気が消滅してる罠。あぁん御し難い><。
(そんなわけで更新などしております。眠気カモン!)

ところで「Portal」はシステム的にマルチプレイは無理な構造なんですが、こういう3Dならではの変則的かつトリッキーなFPSでマルチプレイも楽しそうだな、なんて思ってたら、ふと「Shadowrun」(壁をすり抜けられるFPS)を思い出しました。
・・・確かカオス館でアジア版がサンキュッパだったな・・・アジア版Shadowrunは本体の言語設定で音声も表示も日本語になるんだよね・・・
(って『ヘイロー3』手付かずで何考えてんだか・・・)

ところでアイマス最新作「アイドルマスター Live For You !」が発表されるそうですね。
なんでもシュミレーション(?育成?)要素を排し、純粋に「ステージをコーディネート」するだけに絞った内容らしく、ミニゲームに苦労して放り投げた私には嬉しいかぎり。
ただ、おそらくアイドルのコスなんかは前作のDLコンテンツが反映されると思うので、結局あの馬鹿高い(←あくまで主観)DLコンテンツを買わないとステージコーディネートの幅は狭いんでしょうね。
きっと、ステージに配置出来る小物やら大物も配信されるんだぜ・・・興味はあるがそこまですんのか俺?と自問自答。
なんでも期間限定でDLコンテンツが半額だとか・・・でもなぁ。

とか考えてペケペケとキーを打ってたらやっと眠気降臨。
てか4時まわってんのか、2時間しか眠れない><

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なんか【新着記事】欄にはあるのに、記事欄に反映されてなかったので再構築。
で、通勤時スマートフォンでAmazon見たらShadowrun50%OFFで投売られてたのでポチっとな。
実はツマランのかそれともMS製ということで仕入れすぎたのか、その真価は自分の目で確かめてみるとします。
しかし、Be the Britannian様(最近発見した360系ブログさん)のShadowrunプレイ日記を読むと面白いとしか思えないのよね。

・・・なんかますます「ヘイロー3」から遠ざかるなぁ俺・・・別にヘイローに含むところはないのだが・・・まぁ、明日はいきなりレジェンダリーに突貫して死にまくってみますかね^^
(見かけたら援護射撃お願いします)←基本・他力本願
posted by るしは at 04:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム(Xbox360) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[スク・デッド]フェイク・パンフレットとACT-14感想

遅ればせながらドラゴンエイジ11月号付録のフェイク・パンフレット
IMG_0150.JPG
学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD on THE MOVIEの感想です。

うん、なかなか頑張っていますね。
まず【INTRODUCTION】で世界的ゾンビ復権から和製ゾンビ映画の台頭を経ての「スクデッド」映画化までの動きを解説。(制作費60億とか、どんだけw)
【STORY】では純粋にストーリー紹介ですが(まぁ当然か)【PRODUCTIONNOTE】では監督が本作を語り(CGは多用してないんだってw)、そして出色なのは【CAST&CHARACTER】。
ちゃんと役者名と、その俳優の過去作品(ヲイヲイというタイトル多数w)なんかや、役者のコメントなんかも書いてある凝りようです。
勿論、お約束の映画評論家の寄稿もあり、淀川昌弘さんという方が一筆書いておりますよw
そしてその後には映画の主題歌「学園ゾンビKILL! KILL!」の歌詞全文掲載!
勿論作詞は原作者自ら!
・・・おそらく原作者佐藤大輔氏が一番この企画を楽しんでいるのだろうなァ(笑)

しかしまぁ、残念な点もあり、やはり漫画の絵で構成されていることですかね。
実写映画化というコンセプトなら、やはり実写で作って欲しかったなぁ。
まぁ、そんなことしたら一雑誌の付録としてはアリエナイ予算がいるのはわかりますけどね^^;
とはいっても、カラー素材(カバーやイラストなど)と本編原稿の加工だけで(勿論書き下ろしもありますが)フェイクパンフを作れてしまうと言うのは、それだけカラーの回やイラスト露出が多いということで、それすなわち本作の人気の高さを表しています。
ゾンビ漫画なのにね!素敵!
スク・デッドには、これからも頑張っていただきたいものです。

あ、そうそう、今回のフェイク企画で個人的に一番気に入ったのは、巻末の【劇場オリジナル商品のご案内】
IMG_0148.JPG
いやぁ、@の《奴ら》ポストカードセットと、Cの八つ墓Village Tシャツはマジで欲しいんですけど!
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さて、では追記でACT-14のプチ感想なんかを。(ネタバレバレです

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posted by るしは at 02:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ゾンビBOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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